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  • 日本18世紀学会事務局

シンポジウム延期のお知らせ

2020年3月21日(土)に予定しておりましたシンポジウム「ギリシア悲劇主題の18世紀のオペラ—イピゲネイア主題のオペラを起点として」は、昨今の新型コロナウイルスの感染拡大を考慮して、開催を延期することにいたしました。

参加を予定していた皆様には大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解の程、よろしくお願いいたします。

新しい開催日程につきましては、決定次第、改めてご案内いたします。

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国際18世紀学会の第16回大会は、2023年7月3日(月)から7日(金)までの日程で、イタリアのローマで開催されます。 すでに大会用のサイトが設けられており、発表申込の受付が始まっています。二段階に分けられています。 2022年4月30日~9月15日:パネルとラウンドテーブル 2022年10月15日~2023年1月31日:個人 発表言語は、英語、フランス語、イタリア語です。詳細については、上記の大

ロシアによるウクライナ侵攻に関して、Penelope J. Corfield国際18世紀学会会長が声明を発出しました。原語の英語版とフランス語版に日本語訳を添えて、以下の通り日本18世紀学会のサイトに掲出します。 〔英語版〕 As President of the International Society for Eighteenth-Century Studies, on behalf of