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  • 日本18世紀学会事務局

国際18世紀学会若手セミナーのご案内

国際18世紀学会は若手研究者の育成を重要な目的として、以下の通り「18世紀の戦時下における認識と記憶」をテーマとした若手セミナーを開催します。


日程:2022年9月25日~30日

場所:オーストリア南部ライプニッツ郡セッカウ城

主催:東南ヨーロッパ18世紀学会(Society for Eighteenth Century Studies on South Eastern Europe)

募集定員:15名

応募締切:2022年1月31日

応募宛先:sog18[[at]]uni-graz.at ([[at]] を @ に)


詳細については、こちらの募集要項をご覧ください。


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国際18世紀学会の第16回大会は、2023年7月3日(月)から7日(金)までの日程で、イタリアのローマで開催されます。 すでに大会用のサイトが設けられており、発表申込の受付が始まっています。二段階に分けられています。 2022年4月30日~9月15日:パネルとラウンドテーブル 2022年10月15日~2023年1月31日:個人 発表言語は、英語、フランス語、イタリア語です。詳細については、上記の大

ロシアによるウクライナ侵攻に関して、Penelope J. Corfield国際18世紀学会会長が声明を発出しました。原語の英語版とフランス語版に日本語訳を添えて、以下の通り日本18世紀学会のサイトに掲出します。 〔英語版〕 As President of the International Society for Eighteenth-Century Studies, on behalf of