​最新情報

  • 日本18世紀学会事務局

第42回大会の代替措置について

今年度の第42回大会は、2020年6月27日(土)、28日(日)に明治大学(駿河台キャンパス)で開かれる予定でしたが、実地での開催を中止いたしました。しかし、発表者、提題者、関係者と協議し、幹事会として適切な方法を検討した結果、予定されていたプログラムの一部を会員に提供することにいたします。

詳しくはこちらの文書「第42回大会の代替措置について」をご覧ください(PDFが開きます)。

最新記事

すべて表示

国際18世紀学会の第16回大会は、2023年7月3日(月)から7日(金)までの日程で、イタリアのローマで開催されます。 すでに大会用のサイトが設けられており、発表申込の受付が始まっています。二段階に分けられています。 2022年4月30日~9月15日:パネルとラウンドテーブル 2022年10月15日~2023年1月31日:個人 発表言語は、英語、フランス語、イタリア語です。詳細については、上記の大

ロシアによるウクライナ侵攻に関して、Penelope J. Corfield国際18世紀学会会長が声明を発出しました。原語の英語版とフランス語版に日本語訳を添えて、以下の通り日本18世紀学会のサイトに掲出します。 〔英語版〕 As President of the International Society for Eighteenth-Century Studies, on behalf of