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  • 日本18世紀学会事務局

国際18世紀学会エジンバラ大会・論題募集

国際18世紀学会第15回大会は、2019年7月14日(日)〜19日(金)、エジンバラ大学(英国)にて開催されます。

本大会のテーマは‘Enlightenment Identities’/« Lumières et identités » です。

詳細につきましては以下の大会サイトをご覧ください。http://www.bsecs.org.uk/isecs/

論題募集につきましては、以下のPDFファイル(英語/仏語)に詳細が記されております。自由論題・ラウンドテーブル等の〆切は2019年2月1日(金)です。 CALL_FOR_PAPERS_EN.pdf APPEL_A_PAPIERS_FR.pdf

日本18世紀学会の会員は、国際18世紀学会に会員として登録されております。皆様ふるって御参加ください。

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国際18世紀学会の第16回大会は、2023年7月3日(月)から7日(金)までの日程で、イタリアのローマで開催されます。 すでに大会用のサイトが設けられており、発表申込の受付が始まっています。二段階に分けられています。 2022年4月30日~9月15日:パネルとラウンドテーブル 2022年10月15日~2023年1月31日:個人 発表言語は、英語、フランス語、イタリア語です。詳細については、上記の大

ロシアによるウクライナ侵攻に関して、Penelope J. Corfield国際18世紀学会会長が声明を発出しました。原語の英語版とフランス語版に日本語訳を添えて、以下の通り日本18世紀学会のサイトに掲出します。 〔英語版〕 As President of the International Society for Eighteenth-Century Studies, on behalf of